この記事では、Power BI Desktop の以前の更新について説明します。 最新月のリリースについては、Power BI Desktop の最新の更新を確認してください。

次のセクションでは、Power BI Desktop の以前の月の更新について説明します。

いつでも最新バージョンの Power BI Desktop をダウンロードできます。

2017 年 7 月更新 (2.48.4792.321)

以下の更新は、7 月の Power BI Desktop の新しい機能です。

レポートの表示:

分析およびモデリング:

データ接続:

クエリの編集:

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照すると、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2017 年 6 月更新 (2.47.4766.542)

以下の更新は、6 月の Power BI Desktop の新しい機能です。

レポートの表示:

データ接続:

クエリの編集:

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照すると、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2017 年 5 月の更新 (2.46.4732.461)

以下の更新は、5 月の Power BI Desktop の新しい機能です。

レポートの表示:

分析:

データ接続:

クエリの編集:

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照すると、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2017 年 4 月更新 (2.45.4704.442)

以下の更新は、2017 年 4 月の Power BI Desktop の新しい機能です。

レポートの表示:

分析:

データ接続:

  • Power BI サービスのデータセットへの接続 (プレビュー) [ビデオ] [記事] [ブログ]
  • 新しいまたは強化されたデータ コネクタ:
    • Redshift コネクタ: ベータ版のサポート、および Power BI サービスへの発行 [ビデオ] [ブログ]
    • SAP HANA および BW: パラメーター入力エクスペリエンスの機能強化 [ビデオ] [ブログ]

クエリの編集:

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照すると、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2017 年 3 月更新 (2.44.4675.422)

以下の更新は、2017 年 3 月の Power BI Desktop の新しい機能です。

レポートの表示:

分析:

データ接続:

  • 新しいまたは強化されたデータ コネクタ [ビデオ]:

クエリ エディターの改良

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照すると、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2017 年 2 月更新 (2.43.4647.541)

以下の更新は、2 月の Power BI Desktop の新しい機能です。

レポートの表示:

分析:

  • 新しい 2 つの簡単な計算: 行集計に対する比率、列集計に対する比率 [ビデオ] [ブログ]

データ接続:

  • 新しいまたは強化されたデータ コネクタ [ビデオ]:
    • ODBC および OLE DB コネクタ - [関連テーブルの選択] のサポート [ブログ]
    • 強化された Folder コネクタ - [プレビュー] ダイアログ ボックスからのバイナリの結合をサポート [ビデオ] [ブログ]
    • Text コネクタと CSV コネクタの統合 [ビデオ] [ブログ]
    • 新規 - PowerApps Common Data Service コネクタ [ブログ]

クエリ エディターの改良

  • [Column headers type] (列ヘッダーの型) メニューの新しい [ロケールを使用] オプションを使用して列のデータ型とロケールをすばやく変更する [ビデオ] [ブログ]
  • 新しい [次の後にステップの挿入] オプションを使用して既存のクエリに手順を簡単に挿入する [ビデオ] [ブログ]

その他の改良

  • ソリューション テンプレートとパートナー ショーケースのクイック アクセス [ビデオ] [ブログ]

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照すると、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2017 年 1 月更新 (2.42.4611.482)

以下の更新は、1 月の Power BI Desktop の新しい機能です。

レポートの表示:

データ コネクタ:

  • 新しいまたは強化されたデータ コネクタ [ビデオ]:

クエリ エディターの改良

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照すると、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2016 年 11 月の更新 (2.41.4581.301)

以下の更新は、11 月の Power BI Desktop の新しい機能です。

レポートの表示:

分析

データ コネクタ:

クエリ エディターの改良

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照すると、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2016 年 10 月の更新 (2.40.4554.361)

以下の更新は、10 月の Power BI Desktop の新しい機能です。

レポートの表示:

分析

データ コネクタ:

クエリ エディターの改良

  • [関数の呼び出し] ダイアログの テーブル パラメーター のサポート [ブログ] [ビデオ]

その他の改良

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照すると、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2016 年 9 月更新 (2.39.4526.362)

以下の更新は、9 月の Power BI Desktop の新しい機能です。

レポートの表示:

分析

データ コネクタ:

  • 新しいデータ コネクタ:
  • 既存のコネクタの機能強化:
    • Oracle コネクタ - ナビゲーターのプレビュー パフォーマンスの向上 [ブログ]
    • OData コネクタ - [関連テーブルの選択] オプションのサポート [ブログ]
    • SAP Business Warehouse および SAP HANA コネクタ - パラメーター入力インターフェイスの拡張機能 [記事] [ブログ]
    • Web コネクタ - ダイアログ内の HTTP 要求ヘッダーの指定のサポート [ブログ] [ビデオ]

クエリ エディターの改良:

  • クエリ依存関係ビュー [ブログ] [ビデオ]
  • エラーの表示エクスペリエンス [ブログ]
  • スカラー値のクエリ エディター リボンのサポート [ブログ]
  • 関数呼び出し列の追加 [ブログ]
  • 列の展開と集計 - [読み込む] 値のサポート [ブログ]
  • 新しい変換 - テーブル列のリストへの変換 [ブログ]
  • キーボード操作 - ドロップダウン メニューの スマート入力 のサポート [ブログ]

その他の改良

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照すると、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2016 年 8 月更新 (2.37.4464.321)

Power BI Desktop の新機能を完全に利用できます。

  • 機能について説明されているとき、[ビデオ] 抜粋が新しいブラウザー タブで再生されます。
  • 一部の機能には [記事] があり、それに詳細が記載されています。
  • ほとんどの機能は、毎月更新される [ブログ] 投稿で説明しています。
  • 最後になりましたが、一部の機能は説明を必要としないため、記事やビデオは用意されていません。

この記事にある [最新の更新プログラム] ビデオを最初から視聴することもできます。ビデオを見るには、更新一覧の下にあるビデオ画像の再生アイコンをクリックします。

以下の更新は、今月の Power BI Desktop の新しい機能です。

レポートの表示:

分析 (新規)

データ コネクタ:

クエリ エディターの改良:

その他の改良

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照すると、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2016 年 7 月更新 (2.37.4464.321)

いつでも最新バージョンの Power BI Desktop をダウンロードできます。

7 月の更新では、さまざまな高度な新機能と、とても期待されていた、Power BI Desktop のデータ コレクターが追加されました。 以下は、7 月の Power BI Desktop の新しい拡張機能です。

レポートの表示:

データ コネクタ:

クエリ エディターの改良:

  • クエリ エディターで R スクリプトを使用する [記事] [ブログ]
  • クエリ パラメーターの機能拡張:
    • パラメーターの 指定可能値 として出力されるリスト クエリ [ブログ]
  • 既存のユーザー定義関数を上書き [ブログ]

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」 を参照すると、これらの機能のそれぞれについて詳しく知ることができます (上記のリストのブログ投稿の参照先と同じです)。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2016 年 6 月更新 (2.36.4434.362)

いつでも最新バージョンの Power BI Desktop をダウンロードできます。

6 月には、Power BI Desktop に関して興味深いいくつもの更新が行われました。

レポートの表示:

データ アクセス:

データ コネクタ:

  • 新しいデータ コネクタ: [ブログ]
    • Azure Enterprise
  • 強化された SAP BW および HANA コネクタ: [ブログ]
    • 変数/パラメーターの値の複数選択の許可
    • SAP BW での階層のサポート
  • 強化された OData コネクタ - オープン型の列のインポート [ブログ]
  • 強化された Access DB コネクタ - [ナビゲーター] ダイアログの [関連テーブルの選択] ボタン [ブログ]

データ コネクタ:

  • テンプレート - [読み込み] または [編集] オプション [ブログ]
  • クエリ パラメーターの機能拡張: [ブログ]
    • パラメーターの指定を常に許可するオプション
    • コンテキスト内での新しいパラメーターの直接作成
  • 英語でステップ名を生成するオプション [ブログ]
  • クエリ ステップの説明 [ビデオ] [ブログ]
  • 新しいデータ変換: [ブログ]
    • DateTime 列からの曜日と月の名前の抽出
    • DateTime 列への日付と時刻のマージ
    • 時/分/秒の Time.Start/End の抽出

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に追加されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照して、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2016 年 5 月更新 (2.35.4399.381)

いつでも最新バージョンの Power BI Desktop をダウンロードできます。

5 月には再び、Power BI Desktop が大幅に強化されました。

レポートの表示:

分析

  • 簡単な計算 - 合計に対する割合 [ブログ]

データ接続:

  • 新しいデータ コネクタ: [ブログ]
    • Informix
    • comScore Digital Analytix
    • Troux
    • Planview Enterprise
  • DB2 コネクタの向上 [ブログ]
  • Text/CSV コネクタの [プレビュー] ダイアログで編集可能な設定を表示 [ブログ]
  • [スキーマの表示] 情報を使用したリレーショナル データベース コネクタの向上
  • データ ソースの設定の強化 [ブログ]
  • 高度な [行のフィルター] ダイアログ モード [ブログ]
  • クエリ エディター内の関数呼び出しのインラインの入力を制御 [ブログ]
  • クエリ パラメーター: [ブログ]
    • クエリからパラメーター (またはその逆) に変換する機能
    • URL のパラメーター化と Web コネクタでのマルチパート URL のサポート
    • [条件列] ダイアログでのパラメーター化のサポート
  • Power BI テンプレートの [名前を付けて保存] 機能 [ブログ]
  • ドラッグ アンド ドロップによるクエリの手順の並べ替えのサポート [ブログ]
  • [条件列] ダイアログの日付入力フィールドでの日付の選択機能のサポート [ブログ]
  • [クエリ] ウィンドウからクエリを新規作成する新しいコンテキスト メニュー エントリ [ブログ]

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に追加されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照して、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2016 年 4 月更新 (2.34.4372.322)

いつでも最新バージョンの Power BI Desktop をダウンロードできます。

この 4 月、Microsoft では、Power BI Desktop の魅力的なさまざまな更新を Power BI のお客様にご用意しました。 以下は、今月の Power BI Desktop の新しい拡張機能です。

レポートの表示:

  • テーブル、マトリックス、複数行カードの追加のスタイル
  • 1 つのビジュアルの傾向線
  • 新しいドリル アクション – 「レコード」を参照
  • ドリル/フィルター中のマップの自動ズーム
  • 展開ビューのインライン階層ラベル (プレビュー - 記事を参照)

データをモデル化する:

  • ビジュアルの更新中、モデル化の操作がブロックされない
  • 組み込みの日付階層フィールドでのタイム インテリジェンス (プレビュー)
  • データ モデルのシノニム

データ接続:

  • クエリ パラメーター
  • Power BI テンプレート ファイル
  • [データの取得] ダイアログの新しい [オンライン サービス] カテゴリ
  • 新しいコネクタ:
    • SharePoint フォルダー
    • Webtrends
    • SparkPost
    • tyGraph
  • 条件付きの列
  • DirectQuery - データ ソースのダイアログ ボックスで、DirectQuery とインポート モードを指定
  • クエリ エディターのプレビュー列ヘッダーにある列の型インジケーター
  • ドラッグ アンド ドロップ ジェスチャでのクエリとクエリ グループの並べ替え
  • リボンの [クエリの管理] メニュー

注: Power BI Desktop で使用可能なすべてのデータ ソースを確認することもできます。この一覧は常に更新されているため、頻繁にご確認ください。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照して、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2016 年 3 月更新 (2.33.4337.281)

最新バージョンの Power BI Desktop をダウンロードできるようになりました。

3 月版では、Power BI Desktop の再度の機能の追加を含め、あらゆる面が更新されています。 以下は、今月の Power BI Desktop の新しい拡張機能です。

レポートの表示:

  • Power BI サービスのグループ領域にレポートを発行する機能
  • KPI の傾向が記載されたレポートが SSAS MD の "集計しない" モデルの設定に対応するようになりました。
  • データ ポイントの警告が非割り込み型になりました。

データをモデル化する:

  • DirectQuery モードを使用するときに列のデータ型を変更できるようになりました。
  • DirectQuery で (インポートおよび作成された) リレーションシップの参照整合性を想定する機能
  • Oracle および Teradata 用の DirectQuery が Power BI Desktop に組み込まれました (もうプレビュー機能ではありません)。

データ接続:

  • 新しい SAP BW Connector (プレビュー機能)
  • ユーザー インターフェイス (UI) でのコマンド タイムアウトのサポート
  • コンピューター レベルでプライバシー レベルのプロンプトを無効にする設定が用意されました (レジストリ キーを含む)。
  • クエリ グループ管理の強化:
    • 展開/折りたたみ
    • クエリ グループの展開状態の保持
  • 新しい変換:
    • 列フィルター メニューを使用した空白の削除
    • 期間値の年への変換
    • 重複データを保持
  • クエリ エディター プレビューでの空白文字とライン フィードのサポート
  • [ロケールによる型の変更] ダイアログの サンプル入力値 のヒントを含める
  • [ナビゲーター] ウィンドウの機能強化:
    • ODBC ソースのナビゲーション階層へのスキーマ情報の追加
    • [ナビゲーター] からプレビューを無効にする機能
    • 技術名のサポート
  • 読み込み: (大文字/小文字が区別されない比較で) 競合している列名を明確にするための自動手順
  • [クエリ] ウィンドウから直接クエリ名を変更できるようになりました。

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照して、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2016 年 2 月更新 (2.32.4307.362)

最新バージョンの Power BI Desktop をダウンロードできるようになりました。

今月はより多くの更新を行い、前進がありました。 2 月は 29 日間あるため (うるう年)、今月の Power BI Desktop の更新では 29 か所を改良しました。 以下は、今月の Power BI Desktop の新しい拡張機能です。

レポートの表示:

  • ビジュアルの背後にあるデータを表示する ( CSV へのデータのエクスポート など)
  • マップの改良: 緯度/経度のみを含むプロット マップ
  • KPI 消費リリース サポート (ナビゲーション階層のサポートおよび SSAS MD の KPI 傾向など)
  • SSAS 探索モード: フィールド ウィンドウでの 表示 フォルダーのサポート
  • リボンのレイアウト改良: レポート ツールのコンテキスト依存リボン タブ
  • 新しい KPI ビジュアル
  • 保存時の表示ページと同じページでレポートを開く
  • フィールド ウィンドウ (レポート & データ ビュー) 内のテーブル コンテキスト メニューの [クエリの編集] オプション
  • リボンから [ページの複製] を実行する

データをモデル化する:

  • 階層を定義する機能
  • パフォーマンスの向上: テーブル名と列名の変更の最適化

データ接続:

  • Oracle データベースと Teradata データベースの DirectQuery サポート
  • DirectQuery – 計算列の作成サポート
  • Analysis Services ライブ レポートのパブリッシュのサポート
  • JSON ファイル コネクタ
  • SQL Sentry コネクタ
  • ジャグ配列の CSV ファイルのサポート
  • Exchange コネクタ – OAuth サポート
  • SharePoint リスト コネクタ – URL の検証
  • データベース コネクタ – クエリのプレビューでナビゲーション列を無効にする機能 (パフォーマンスの最適化)
  • Web コネクタ – 資格情報の詳細な範囲設定
  • [データの入力] ダイアログ UX の機能強化
  • SAP HANA – Windows 認証でのシングル サインオンのサポート (Power BI Desktop のみ)
  • SAP HANA – フィールド ラベルのサポート
  • [列の選択] ビルダー内の列のアルファベッド順での並べ替え
  • 列の名前の変更/削除/並べ替えのパフォーマンス向上
  • クエリ エディターの仮想化プレビュー
  • クエリ エディター内のアンロード クエリの視覚インジケーター
  • ワンクリックでの割合変換

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照して、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

注: 参考用に「Power BI サービスの新機能」と「Power BI 用モバイル アプリの新機能」もご覧ください。

2016 年 1 月更新 (2.31.4280.361)

最新バージョンの Power BI Desktop をダウンロードできるようになりました。

新しい年を迎え、Power BI Desktop に対する改善点と機能強化のコレクションが新たに加えられました。 以下は、今月の Power BI Desktop の新しい拡張機能です。

レポートの表示:

  • ビジュアルへの罫線の追加
  • ビジュアルへのイメージ背景の追加

データ接続:

  • DirectQuery: DirectQuery モードを使用している場合に、メジャーを作成できるようになりました。
  • リボンから すべてをまとめて更新 できるだけでなく、フィールド リスト ( [レポート] ビューと [データ] ビュー) から個々のテーブルに対してデータを更新できるようになりました。
  • SQL Server Analysis Services 多次元モデルの探索モードの一般公開 (GA) (プレビュー機能ではなくなりました)
  • 階層サポートの強化
  • SAP HANA コネクタの一般公開 (GA) (プレビュー機能ではなくなりました)
  • 1 回の追加操作で複数のテーブルを追加できる機能
  • データ プレビューでバック グラウンドでのダウンロードを無効にするオプション (パフォーマンスの最適化)

その他の改善:

  • Internet Explorer 9 (IE9) ブラウザーのサポート
  • レポート表示、相互強調表示などのパフォーマンスの向上
  • Power BI Desktop での R 統合への機能強化

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照して、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

2015 年 12 月の更新 (2.30.4246.181)

12 月は更新の月であり、Power BI チームは、Power BI Desktop の更新でさらに多くの更新プログラムと機能、およびより多くの機能性をサポートします。 以下は、今月の Power BI Desktop の新しい拡張機能です。

レポートの作成:

  • ペインとリボンの書式設定:

    • カテゴリ サービスごとのデータ ラベルの書式設定
    • ビジュアルに表示される小数点以下桁数の変更
    • ビジュアルのテキスト サイズの変更
    • ビジュアルを正確にレイアウト: 配置、配布、サイズ、位置
    • 複数のビジュアルで [書式のコピー/貼り付け] を使用してスタイルを設定
    • 最適化された [ホーム] リボン レイアウト
  • 視覚化の拡張機能:

    • テーブル ビジュアルでの並べ替え状態の視覚的な合図
    • 新規ビジュアル: 積み上げ領域 グラフ
    • ポイント時の 領域折れ線 グラフのスマートなツールヒント
    • デカルト ビジュアルの参照行/領域の作成機能
    • 改良された 散布 グラフのデータ ラベル
  • Power BI Desktop での R ビジュアル統合 (プレビュー機能)

  • 推奨されるテーブル間のリレーションシップ (関連しない 2 つのテーブルを含むビジュアルの作成時)

データをモデル化する:

  • リレーションシップ ビュー
    • ズーム スライダー
    • 画面にズームを合わせる
    • レイアウトのリセット
    • CTRL+ (マウス選択範囲) のズーム機能

データ接続:

  • SSAS 多次元サポート - 階層のサポート
  • Stripe コネクタ
  • Smartsheet コネクタ
  • データの入力: データを貼り付けるか入力して、テーブルを作成
  • DirectQuery の向上: T-SQL と SAP HANA のすべてのデータ型をサポートし、パフォーマンスが向上
  • ODBC コネクタ: ユーザー/システム DSN を選択するためのサポート
  • CSV コネクタ: [ソース] ダイアログで列区切り記号を指定するための機能

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照して、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

2015 年 11 月の更新 (2.29.4217.221)

最新バージョンの Power BI Desktop をダウンロードできるようになりました。

1 か月後、多数の新機能と改善点がまとめて Power BI Desktop に追加されます。 新しいデータ コネクタから新しいモデリング機能まで、改善は多岐にわたります。 26 の新機能と改善点を次に示します。

レポートの作成:

  • 散布図の再生軸
  • 水平スライサー
  • スライサー選択動作 (単一選択と複数選択)
  • Z 軸順序の制御
  • スライドの背景色
  • ビジュアル間の相互作用 – サブビュー (タイル)
  • ページの複製
  • テーブル、マトリックス、カードの KPI とイメージのサポート
  • 面グラフと折れ線グラフのヒントの改善
  • テーブル、マトリックス、カードでテキストのサイズを変更する機能
  • [フィールド ウェルと書式設定] ウィンドウのヒントとラベルの改善
  • データなしでカテゴリを表示する機能
  • ビジュアルの既定の並べ替え動作の改善
  • 軸目盛り表示単位を制御する機能
  • 基本的なモデリング操作の適用時のビジュアル更新の最適化

データをモデル化する:

  • 基本自動日付機能

データ接続:

データ変換:

  • 関数呼び出し機能の改善
  • サーバーとデータベースのレベルで資格情報を設定する
  • テキスト列にプレフィックス/サフィックスを追加する

その他の改善:

  • ローカライズされたコンテンツも含む、新しいドキュメント Web サイト

これらの更新に関する詳細な情報については、 「ブログの投稿」を参照して、これらの新機能のそれぞれについて詳しく知ることができます。

次のビデオでは、それぞれの更新を表示して説明しています。 ブログの投稿からビデオを視聴することもできます。

2015 年 10 月の更新 (2.28.4190.122)

10 月には再び、Power BI Desktop が大幅に更新されます。

レポートの作成:

  • カスタム視覚エフェクト
  • リボンからビジュアルを挿入する
  • 既定の並べ替えの改善
  • じょうごグラフのヒントとデータ ラベル
  • スライサーの改善:
    • アイテムの並べ替え機能
    • フォント サイズを変更する機能
  • ゲージの追加の書式設定オプション
  • データ ポイント ラベルのレイアウト強化
  • KPI 利用 (プレビュー機能)

データをモデル化する:

  • データ ビューの DAX 数式の半選択サポート

データ接続:

  • Azure Document DB コネクタ
  • MailChimp コネクタ
  • SQL Server 用 DirectQuery と Azure SQL Database (プレビュー機能)

データ変換:

  • 「最早/最新日付ではない」を基準にするフィルター処理
  • 「前の N 分/時間/秒内」を基準とするフィルター処理
  • Power BI Desktop と Excel の間でクエリをコピーする/貼り付ける
  • 分割列の特殊文字のサポート
  • [クエリの結合] ダイアログ ボックスのプレビューを更新する
  • クエリ エディター プレビューの等幅フォント

その他の改善:

  • レポート ビューとデータ ビューの単一テーブル (全体に対する) を更新する
  • プレビュー機能を有効にするオプション
  • 製品内評価

以上の更新に関しては、動画もご覧いただけます。

詳しくは、各更新プログラムの詳細が記載されているブログのお知らせを確認してください。

2015 年 9 月更新 (2.27.4163.351)

次の 44 個の機能の大規模なコレクションが、この更新プログラムに追加されています。

Report Authoring

  • レポート レベル フィルター
  • 縦棒グラフと散布図のドリルアップとドリルダウン
  • ページ サイズとページ ビューの新しいオプション
  • レポート キャンバスへの図形の挿入のサポート
  • [フィールド] ウィンドウの改良
    • 検索ボックスを使用すると、名前でフィールドを検索しやすくなります
    • 「すべて展開/すべて折りたたむ」を使用すると、[フィールド] ウィンドウに複数のテーブルが存在するときのナビゲーションが改善されます
    • フィールドの基数のサポート、バケットをドラッグして 1 つのアイテムに置換
    • 追加のデータ ラベルの書式設定オプション
    • デカルト座標の軸の改良:
      • X 軸ラベルの方向 (水平/斜め)
      • Y 軸の値の対数目盛と線形目盛のサポート
      • テキスト ボックス内のハイパーリンクのテキストの表示
      • 既存の視覚エフェクトの改良: テーブル、マトリックス、スライサー、散布図、1 つのカード、複合グラフ、ゲージ
      • ツールヒントでの色の彩度の値の表示のサポート
      • 図のサイズ変更機能と追加の書式設定オプションを適用する機能

データをモデル化する

  • 集計テーブル。
  • リレーションシップ ビュー:
    • ドラッグ アンド ドロップを使用して、ダイアグラムの 2 つのテーブル間にリレーションシップを作成します。
    • 選択して [削除] キーをクリックすることにより、リレーションシップ ビューのリレーションシップを削除します。
    • テーブルと列の名前変更と削除
  • データ ビュー:
    • テーブルの内容をクリップボードにコピーします。
  • フィールドの概要作成:
    • [フィールド] ウィンドウでの追加の操作のサポート: 中央値、標準偏差、分散
    • 既定の概要作成: ユーザーが、モデル内の指定されたすべてのフィールドの既定の概要作成の操作をカスタマイズできるようになりました

データ接続

  • オンプレミスの Spark ディストリビューションのサポート
  • 英語以外のサイトからの SharePoint リストのサポート
  • Exchange コネクタ - 拡張機能のサポート、複数のメールボックスに接続できるようになりました
  • Excel ブックのコネクタ – .XLS ファイルをインポートするときに、列の型を自動検出します
  • データベース ソースに接続するときの [関連テーブルの選択] オプション
  • Active Directory コネクタの資格情報の拡張、別の Windows 資格情報を使用できます
  • データ ソース (データベースなど) から関数を読み込むときの関数の呼び出しのエクスペリエンスの改良
  • 先月リリースされた [Excel ブック コンテンツをインポートする] 機能は、Analysis Services 表形式モデルへの外部接続もサポートするようになりました
  • [データ ソースの設定] ダイアログの [すべて削除] 項目の新しいオプション
  • [更新処理中のリレーションシップのインポートを使用可能にする] のオプション

データ変換とクエリ エディターの改良

  • クリップボードにコピー (セル/列/テーブルで使用可能)
  • 開始日/最終日を使用した日付列のフィルター (動的フィルター)
  • 列からの日付/時刻の値の最小/最大の抽出
  • 値の置換 - 特殊文字を指定するためのプロビジョニング
  • オンデマンドで型の検出をトリガーする [列の型の検出] オプション
  • 1 回のクリックですべてのクエリ エディターのプレビューを更新する [すべてのプレビューの更新]
  • パフォーマンスの向上
    • [列の選択] ダイアログ: 幅の広いテーブルの処理が早くなります
    • オートフィルタと展開/集計のポップアップ: 多数の値/フィールドに対してさらに高速になります

次のビデオでは、これらの機能について詳しく説明します。

この更新プログラムについて詳しくは、各更新プログラムの詳細が記載されているブログのお知らせを確認してください。

2015 年 8 月更新 (2.26.4128.403)

この更新プログラムには、次の機能が追加されました。

全体的な改良:

  • Excel Power BI アーティファクト (データ モデル、クエリ、Power View) の Power BI Desktop ファイルへのインポート

  • HDInsight Spark コネクタ

  • Azure SQL Data Warehouse コネクタ

  • SSAS からデータをインポートするときのカスタム MDX/DAQ クエリのサポート

  • Analysis Services のライブ接続: [クエリの編集] ダイアログからデータベースを変更する機能

ナビゲーター ダイアログの改良:

  • サイズ変更可能なナビゲーター ダイアログ

  • ナビゲーターの項目の複数選択機能 (CTRL キーを押しながらクリック、SHIFT キーを押しながらクリックなど)

クエリ エディターの改良:

  • クエリ グループの作成または削除の改良 (複数選択など)

  • クエリの分割機能 (つまり一般的な基本手順を新しいクエリにリファクタリングする)

  • クエリの [ナビゲーター] ウィンドウでクエリの種類を反映するクエリ アイコン

データ モデリングの改良:

  • データ ビューでの列のサイズ変更

  • テーブル間でのメジャーの移動

この更新プログラムの詳細については、次のビデオをご覧ください。

2015 年 7 月更新 (2.25.4095.554)

この更新プログラムでは、次の機能が追加されました。

  • 新しいデータ コネクタ: appFigures、Quickbooks Online、Zendesk、Github、Twilio、および SweetIQ。

  • 新しい変換: テキスト列からの最初または最後の文字範囲の抽出、[クエリのマージ] ダイアログ ボックスで結合の種類を指定するオプション、[区切り文字で列を分割] ダイアログ ボックスで引用符のスタイルをカスタマイズする機能。

  • レポート作成の改良: 新しい視覚エフェクト (面グラフ、ウォーターフォール、ドーナツおよびマトリックス)、新しい視覚エフェクトの書式設定とカスタマイズのオプション (ラベル、タイトル、背景、凡例、色など)、レポートへのテキスト ボックスと画像の挿入、レポートとレポート テーブルでのハイパーリンクのサポート、元に戻す/やり直し操作。

  • Analysis Services 表形式モデル上での直属の部下の探索

  • データ モデリング: 新しいデータ ビューとリレーションシップ ビュー。

  • Power BI Desktop から PowerBI.com へ直接レポートを発行。

  • [スタート] ページと [ファイル] > [開く] メニューでの最近使用したファイルを開く機能のサポート。

  • Exchange Connector における Exchange UPN の資格情報のサポート。

これらすべての新機能だけでなく、Power BI Desktop は 42 の異なる言語で使用可能になります。 Microsoft の公式ダウンロード ページから言語の完全な一覧を取得して、ご希望の言語をインストールしてください。

詳細については、次のビデオをご覧ください。

2015 年 5 月更新 (2.23.4036.161)

この更新プログラムでは、次の機能が追加されました。

モデリング機能

  • 計算列

  • データの分類

  • 別の列を基準とした並べ替え

  • 改良された DAX 数式エディター: 関数のヘルプとプロトタイプ

データとクエリの取得

  • 新しい ODBC テーブル コネクタ (Beta)

  • Excel ブック コネクタの改良: 列の型の推定が改善され、データのプレビューの読み込みが高速化されました。

  • 新しいテキスト列フィルター - "で始まらない" と "で終わらない"

  • 拡張された [プライバシー レベル] ダイアログ

詳細については、次のビデオをご覧ください。

2015 年 4 月更新 (2.22.4009.122)

最新バージョンの Power BI Desktop をダウンロードできるようになりました。

この更新プログラムでは、次の機能が追加されました。

モデリング機能

  • DAX メジャーの初期サポート

  • 新しい DAX 関数

  • レポート ビューでのデータの型および書式設定オプション

  • レポート ビューでのフィールドの名前の変更および削除

データとクエリの取得

  • OData V4 のサポート

  • カスタム ADFS 認証サービスのサポート

  • Facebook API が変更されたために更新された Facebook コネクタ

  • 統合された [オプション] ダイアログ ボックス

  • ネイティブ データベース クエリのメッセージを無効化するオプション

  • 固定小数点数 型のサポート

  • 別の Windows 資格情報

  • 空白行の削除

  • Group By集計列での中央値の操作が可能

  • DateTimeZone 値のローカル時刻への変換

パフォーマンスの向上

  • 中規模および大規模なデータセットの読み込みが約 20% 高速化

  • 既存の PBIX ファイルを開く時間が約 50% 短縮

詳細については、次のビデオをご覧ください。

2015 年 3 月更新 (2.21.3975.261)

この更新プログラムでは、次の機能が追加されました。

  • Google アナリティクス コネクタ

  • クエリ ビューで日付をフィルター処理するための追加の演算子

  • モデルの自動リレーションシップ検出

  • [リレーションシップの追加] ダイアログの機能拡張

  • レポート ページの順序変更 (ドラッグ アンド ドロップ)

  • フィルター処理または変換を行わずにデータベース テーブルの入力のパフォーマンスが約 40 ~ 50% 向上

  • 多数のバグの修正

詳細については、次のビデオをご覧ください。

2015 年 2 月更新 (2.20.3945.102)

この更新プログラムでは、次の機能が追加または改良されました。

  • パフォーマンスの向上
  • Dynamics CRM Online コネクタ > 注: 現在、このダイアログでは、crm.microsoft.com ドメイン内の URL のみが受け入れられます。これには、非運用環境のテナントは含まれません。この問題は、3 月の更新プログラムで修正されます。一時的な回避策は、[From OData] を使用してこのフィードに接続することです。
  • ナビゲーター ダイアログの改良
    • 多次元ソース (Analysis Services および SAP BusinessObjects) のプレビューの操作性の改善
    • 選択した項目の表示オプション
    • ナビゲーター ツリーでの検索機能の改良
  • 新しい変換
    • [日付と時刻] 列の期日経過日数と減算の操作
    • 集計列: 新しい列のプレフィックスの無効化オプション
  • フィールド リストの改良
    • テーブルの展開と折りたたみ
    • フィールドの表示と非表示
    • レイアウトの最適化 (空白、余白、およびフォント)
  • レポート ページのナビゲーション - キーボード入力のサポート
  • 多数のバグの修正

2015 年 1 月更新 (2.19.3923.101)

今月は、内部で多数の改良とバグ修正が行われました。 新しいバージョンをお試しください。また、問題がありましたら引き続きフィードバックを送信してください。