タイルは、データのライブ スナップショットであり、ダッシュボードにピン留めされます。 その値は、データが変更されると変更されます。 Power BI サービスでダッシュボードにタイルを作成します。

その後 iPad アプリで、フォーカス モードでタイルを開き、操作します。 Bing と R に基づいたタイルを含め、ありとあらゆる種類のビジュアルを使ったタイルを開くことができます。

  1. iPad アプリでダッシュボードを開きます。

  2. タイルをタップします。 タイルはフォーカス モードで開き、タイル データを操作できるようになります。

    折れ線グラフ、横棒グラフ、または縦棒グラフでバーをドラッグすると、視覚化の特定の部分の値を表示できます。

    この 100% 縦棒グラフでは、縦棒がグラフと交差している場所の値が 3 月の値として一覧表示されています。

    円グラフでスライスをタップすると、円の上部にスライスの値を表示できます。

    他のユーザーとタイルのスナップショットを共有 します。

    マップで、[マップの中心を設定する] アイコン をタップし、マップの中心を現在の場所に設定します。

    タイルの基となっているレポートを開きます

  3. タイルをフォーカス モードのままにするには、タイル名をタップし、ダッシュボードの名前または [マイ ワークスペース] をタップします。

参照