Power BI サービスの既知の問題と最近リリースされた機能については、このページをご確認ください。

: 関連する最新情報については、次の資料を参照してください。

最新の更新

2016 年 11 月

2016 年 10 月

2016 年 7 月 29 日

RLS のプレビュー終了

  • 行レベル セキュリティ (RLS) では、ユーザー基準でデータ アクセスを制限できます。 最近、Power BI Desktop のロールとルールを公開することで、RLS の構成プロセスが合理化されました。 本日、すべての Power BI Pro ユーザーを対象に RLS が広く利用可能になったことを謹んでお知らせいたします。

データ分類

  • 会社の IT 部署が定義した分類でダッシュボードにタグを付けられるようになりました。ダッシュボードを閲覧するユーザーに対して、使用するべきセキュリティのレベルを伝えます。

Excel でオンプレミス データを分析する

  • Excel の分析機能が拡張され、オンプレミス データセットを分析できるようになりました。 Excel で分析できるように、オンプレミス データセットに安全な直接接続を確立します。 また、管理者はオンプレミス ソースに対して Excel 分析機能をオフに設定できます。

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 6 月 1 日

クイック分析情報

  • 複雑なフィルターの使用方法 (クイック分析情報): シングル タイルを対象とするクイック分析情報で複雑なフィルターが取り上げられたことをご報告します。

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 5 月 16 日

データの取得

  • ファイル サイズの上限が 1 GB に増える: Excel ブックと Power BI Desktop ファイルのファイル サイズの上限が 1 GB に増えました。

  • SSAS サーバーの設定、Enterprise Gateway およびその他の Gateway の更新プログラムを検出する: Enterprise Gateway を設定するとき、会社のユーザーはデータの取得ページを介して Power BI サービスのサーバーにアクセスできるようになりました。 また、ゲートウェイを利用し、SAP Business Warehouse Server のデータを含むデータセットを更新できるようになりました。ゲートウェイで Analysis Services を使用するとき、UPN マッピング ルールを作成できるようになりました。

行レベルのセキュリティ (RLS)

  • Azure Active Directory (AAD) グループ サポート: ユーザーは AAD グループ (セキュリティ グループと配信一覧) をロールに割り当てることができるようになりました。 大きなユーザー グループにロールを一度に割り当てる作業がこれで簡単になります。

  • RLS が適用されたデータで支援されたレポートで RLS ロールをテストする: 特定のロールとしてデータセットをテストできる機能を RLS プレビューに追加しました。 ユーザーがダッシュボードを使用する前に、ロールが予想どおり動作することを確認できます。

  • 直接のクエリに基づき、RLS を定義し、クラウド モデルに適用する: 直接のクエリ データ ソースに対して RLS ルールを作成し、適用できるようになりました。

ダッシュボード

  • ダッシュボードをお気に入りに設定する: 頻繁に利用するダッシュボードに簡単にアクセスできるように、ダッシュボードをお気に入りに設定する機能を追加しました。あらゆる作業空間から簡単にアクセスできます。

Excel で分析

  • ダウンロードが簡単に: 新しいダイアログが追加され、Excel で分析機能に更新を簡単にダウンロードできます。

  • RLS 対応: RLS を設定すると、Excel でデータを分析するとき、データに適用するルールが全体に反映されます。

  • オンプレミス Analysis Services データベースのエラー メッセージ機能が改善: 以前は、Excel で未サポートのデータ ソースに対して分析を選択した場合、ODC ファイルをダウンロードし、Power BI への接続を試行するまでエラー メッセージは表示されませんでした。 今後は、未サポートのデータ ソースに対して Excel で分析を選択すると、メッセージがすぐに表示され、そのデータ ソースには対応していないことが伝えられます。

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 6 月 1 日

  • 複雑なフィルターの使用方法 (クイック分析情報): シングル タイルを対象とするクイック分析情報で複雑なフィルターが取り上げられたことをご報告します。

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 5 月 16 日

データの取得

  • ファイル サイズの上限が 1 GB に増える: Excel ブックと Power BI Desktop ファイルのファイル サイズの上限が 1 GB に増えました。

  • SSAS サーバーの設定、Enterprise Gateway およびその他の Gateway の更新プログラムを検出する: Enterprise Gateway を設定するとき、会社のユーザーはデータの取得ページを介して Power BI サービスのサーバーにアクセスできるようになりました。 また、ゲートウェイを利用し、SAP Business Warehouse Server のデータを含むデータセットを更新できるようになりました。ゲートウェイで Analysis Services を使用するとき、UPN マッピング ルールを作成できるようになりました。

行レベルのセキュリティ (RLS)

  • Azure Active Directory (AAD) グループ サポート: ユーザーは AAD グループ (セキュリティ グループと配信一覧) をロールに割り当てることができるようになりました。 大きなユーザー グループにロールを一度に割り当てる作業がこれで簡単になります。

  • RLS が適用されたデータで支援されたレポートで RLS ロールをテストする: 特定のロールとしてデータセットをテストできる機能を RLS プレビューに追加しました。 ユーザーがダッシュボードを使用する前に、ロールが予想どおり動作することを確認できます。

  • 直接のクエリに基づき、RLS を定義し、クラウド モデルに適用する: 直接のクエリ データ ソースに対して RLS ルールを作成し、適用できるようになりました。

ダッシュボード

  • ダッシュボードをお気に入りに設定する: 頻繁に利用するダッシュボードに簡単にアクセスできるように、ダッシュボードをお気に入りに設定する機能を追加しました。あらゆる作業空間から簡単にアクセスできます。

Excel で分析

  • ダウンロードが簡単に: 新しいダイアログが追加され、Excel で分析機能に更新を簡単にダウンロードできます。

  • RLS 対応: RLS を設定すると、Excel でデータを分析するとき、データに適用するルールが全体に反映されます。

  • オンプレミス Analysis Services データベースのエラー メッセージ機能が改善: 以前は、Excel で未サポートのデータ ソースに対して分析を選択した場合、ODC ファイルをダウンロードし、Power BI への接続を試行するまでエラー メッセージは表示されませんでした。 今後は、未サポートのデータ ソースに対して Excel で分析を選択すると、メッセージがすぐに表示され、そのデータ ソースには対応していないことが伝えられます。

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 5 月 13 日

2016 年 4 月 28 日

  • ダッシュボード タイルのクイック分析情報: フォーカス モードでタイルを表示するとき、[詳細情報の取得] をクリックすると、タイルとその関連データの相関関係、異常値、傾向、季節性、傾向の中の変化点、主要要因が数秒で自動検索されます。

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 4 月 26 日

  • Power BI の説明: データや視覚化を操作するとき、このカスタム ビジュアルは、アナリストが書いたかと思われるようなナレーション形式で分析情報を動的に届けます。 このビジュアルを支えるのが Narrative Science Quill です。

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 4 月 16 日

  • Microsoft セキュリティ センター: Power BI は、Microsoft 製品のコンプライアンス認定を記録するためのシングル ソースである Microsoft セキュリティ センターに参加しました。 Power BI の認定には、ISO 27001、ISO 27018、EU Model Clauses、HIPAA BAA、UK G-Cloud があります。

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 4 月 14 日

Enterprise

  • ExpressRoute: Power BI へのプライベートなマネージ接続の確立に使用します。

  • RLS のコンテンツ パック サポート (プレビュー): コンテンツ パックの一部として提供されているこれらのダッシュボードやレポートに対して RLS が定義されている場合、これらのコンテンツ パックにセキュリティ ルールが適用されます。

ダッシュボード

Excel で分析

  • Excel で分析 をすべてのユーザーに提供: Excel 内で Power BI データ モデルにアクセスする機能が、無料版か Pro 版かを問わず、すべてのユーザーに提供されるようになりました。

  • マルチユーザー アカウント エクスペリエンスの向上: Power BI ユーザー アカウントを 1 つ以上持つ場合、サインインが容易になりました。

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 3 月 31 日 Microsoft Data Insights Summit では、数多くの更新が発表されました。

ダッシュボード

  • おすすめのダッシュボード: 最も関心のあるダッシュボードへのアクセスが容易になりました。

  • ダッシュボード一覧のフィルター処理: すべて表示、作成したコンテンツの表示、共有されたコンテンツの表示を実行できます。

Enterprise 機能

  • 使用状況レポートの管理: Power BI 管理センターに、使用状況レポートを追加します。

  • 行レベルのセキュリティ: Power BI データセットに関する許可の設定を可能にするプレビュー機能です。

  • データのエクスポートの無効化: テナントのユーザーは .csv ファイルにタイルやビジュアル データをエクスポートできなくなります。

Q&A

  • "is" に対するオート コンプリート: 列名の後に "is" を入力すると、Q&A によって値候補が表示されます。

モバイル

  • Apple watch での KPI の監視: Power BI アプリを開かなくても KPI やカード タイルを監視できます。

Excel

  • Excel での分析: Power BI データモデルを Excel に接続して、Power BI の代わりに Excel 内で分析を実行できます。

その他

  • オーストラリアの Power BI: オーストラリアのユーザーはすべて、個人または組織を問わず、powerbi.microsoft.com にアクセスして、Power BI にサインアップできます。

  • 言語設定: 自動言語検出を無効化し、Power BI のための言語を設定します。

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 3 月 11 日

ダッシュボード、クイック インサイト、Q&A にいくつかの更新が加えられました。

ダッシュボード

  • 全画面表示モード: 全画面表示モードを終了しなくても印刷できます

  • 全画面表示モード: [幅に合わせる] を選択することにより、タイルをキャンバス全体に表示して余分な空白をなくすことができます

  • タイルのフローを使用して、キャンバスの左上隅にタイルを自動的に配置できます

クイック分析情報

  • 傾向と相関の分析情報に、データのパターンを見やすくするための傾向線が表示されるようになりました

Q&A

  • Q&A でゲージおよび面グラフを指定できるようになりました

  • Q&A のオートコンプリートの向上 - Q&A でいくつかの文字を入力すると同時に、オートコンプリートが開始され、ビジュアルが提案されます

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 2 月 10 日

今回は、ご要望が多く寄せられた機能を多数リリースしました。 ブログの投稿をお読みください

共有

  • 組織外のユーザーとの共有

  • ダッシュボードへのアクセス要求

管理ポータル

  • O365 管理センターへのリンクによる簡単なユーザー管理

  • Web への公開を無効にする機能

  • ユーザーがコンテンツ パックを組織全体に公開することを防ぐ機能

  • 外部ユーザーとのコンテンツの共有を無効にする機能

クイック分析情報

  • Power BI Desktop ファイルの発行時にクイック分析情報を生成する機能

ダッシュボード

  • ダッシュボードに Web コンテンツを追加する機能 (ウィジェットを利用)
  • ダッシュボードにビデオ コンテンツを追加する機能 (ウィジェットを利用)
  • ダッシュボードの拡大表示

接続 - チームの SharePoint サイト上のファイルに URL によって接続できます

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2016 年 1 月 28 日

レポートおよび視覚化への更新:

レポート表示、相互強調表示などのパフォーマンスの向上。

  • 今回の新しい更新では、使用されているブラウザーのバージョンを問わず、レポートのロード、ページ間での切り替え、ビジュアル間でのデータの相互強調表示など、パフォーマンスが大幅に向上していることがわかります。

2016 年 1 月 6 日

Power BI チームは、休暇中忙しく働いていました。 詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

ダッシュボード

  • タイル データをエクスポートする

  • 画像またはテキスト ボックス ウィジェットをダッシュボードに追加する

  • ダッシュボードを印刷する

  • タイルの時間を更新する

  • ダッシュボード タイルに関するヒント

コラボレーション

  • 共有されているダッシュボードの通知

  • 共有されているダッシュボードまたは組織のダッシュボードの所有者に問い合わせる

レポート

  • 現在のレポート ページを印刷する

  • レポートのビジュアル データをエクスポートする

接続

  • SharePoint チーム サイトのファイルに接続する

Excel レポート

  • Excel レポートを Excel デスクトップで開く

  • Excel グラフをピン留めする

  • Excel タイルの形式の改善点

その他

  • Power BI (ブラジル)

  • ヘブライ語とアラビア語のサポート

詳しくは、Power BI チームのブログをご覧ください。

2015 年 12 月 16 日

この 1 週間で大幅な更新が行われました。大半は Power BI Desktop に関するものですが、レポート作成と視覚化に関する重要な更新もいくつか含まれています。 更新内容の詳しい説明については、Power BI チーム ブログをご覧ください。そこにはビデオも用意されています。

Power BI Desktop をダウンロードする

  • [レポート作成の書式設定] ウィンドウとリボンの更新:

    1. カテゴリ シリーズごとのデータ ラベルの書式設定
    2. ビジュアルに表示される小数点以下桁数の変更
    3. ビジュアルのテキスト サイズの変更
    4. ビジュアルを正確にレイアウトする機能: 配置、均等配置、サイズ、位置 (作成には Power BI Desktop が必要)
    5. 書式のコピー/貼り付けを利用した複数のビジュアル間のスタイル設定 (作成には Power BI Desktop が必要)
  • 視覚化の拡張機能:

    1. テーブル ビジュアルでの並べ替え状態の視覚的な合図
    2. 新規ビジュアル: 積み上げ面グラフ
    3. ポイント時の面グラフと折れ線グラフのスマートなツールヒント
    4. デカルト ビジュアルの参照行/領域の作成機能
    5. 改良された円グラフと散布図のデータ ラベル
  • Desktop での R ビジュアル統合 (プレビュー機能)

  • 関連しない 2 つのテーブルを作成しようとすると、Desktop がテーブル間のリレーションシップを推奨します。

  • Desktop に最適化された [ホーム] リボン レイアウト。

  • リレーションシップ ビューでの Desktop データ モデリングの更新:

    1. ズーム スライダー
    2. ズームを合わせる
    3. レイアウトのリセット
    4. CTRL + マウスで選択する四角形を使用したズーム機能
  • Desktop データの接続性の改良

    1. SSAS 多次元サポート - 階層のサポート (プレビュー機能)
    2. Stripe コネクタ
    3. Smartsheet コネクタ
    4. "データの入力": データを貼り付けるか入力して、テーブルを作成
    5. DirectQuery の向上: T-SQL と SAP HANA のすべてのデータ型をサポートし、パフォーマンスが向上
    6. ODBC コネクタ: ユーザー DSN とシステム DSN の選択をサポート
    7. CSV コネクタ: [ソース] ダイアログで列区切り記号を指定するための機能

詳しい説明と、更新内容の多くを紹介するビデオについては、Power BI ブログをご覧ください。

2015 年 12 月 10 日

  • ダッシュボードへのレポート ページのピン留め

  • ダッシュボード タイルの更新

  • スライサーでイメージの使用

  • レポート ビジュアル間の相互作用の変更

詳細については、Power BI ブログをご覧ください。

2015 年 12 月 8 日

2015 年 12 月 3 日

2015 年 11 月 24 日

  • ダッシュボードに Excel の範囲をピン留めできるようになりました

  • ダッシュボードとレポートでクロムなし全画面モードを使用できるようになりました

  • データの格納場所を調べられるようになりました

  • オンプレミスのレポートの読み込みが改善されました

  • ダッシュボードを別のユーザーのワークスペースで直接共有できるようになりました

  • Google Analytics コネクタのエクスペリエンスが向上しました

  • Power BI アカウントを閉じることができるようになりました

詳細については、Power BI ブログをご覧ください

2015 年 11 月 18 日

  • 重複するダッシュボードを作成できるようになりました

  • ダッシュボードのタイルを自由に配置できるようになりました

  • 全画面表示のナビゲーションが改善されました

  • 組織から Power BI グループにメンバーを招待するときのエクスペリエンスが改善されました

  • タイルのエラー メッセージが改善されました

詳細については、Power BI ブログをご覧ください

2015 年 11 月 11 日

  • Power BI ドキュメントの新しいサイトがローカライズされました

  • レポートの読み込み時間が改善されました

  • 組織のコンテンツ パックが更新されました (レポートのみの変更)

  • Office 365 管理ポータルの Power BI の正常性状態

  • テーブル、マトリックス、カードの KPI と画像

詳細については、Power BI ブログをご覧ください

2015 年 11 月 3 日

  • ガイド付きの Power BI 購入エクスペリエンス。

  • 個人が Power BI Pro を購入できるようになりました。

  • 重複するレポート ページ。

詳細については、Power BI ブログをご覧ください

2015 年 10 月 28 日

  • ダッシュボードを Active Directory セキュリティ グループと共有できるようになりました

  • ユーザーの選択機能

  • 多数の電子メール アドレスを共有できるようになりました

  • パラメーターを指定した URL でナビゲーション ウィンドウを折りたたむことができるようになりました

詳細については、Power BI ブログをご覧ください

2015 年 10 月 20 日

  • Power BI グループの読み取り専用メンバー

  • Q&A のおすすめの質問

  • レポートの視覚化の全画面表示ポップアウト モード

詳細については、Power BI ブログをご覧ください

2015 年 10 月 13 日

  • 大型画面のテレビの全画面表示モードで、ダッシュボードとレポートが表示されるようになりました

  • 全画面表示モードで [画面に合わせる] がサポートされ、使用可能な領域にダッシュボード全体が表示されるようになりました

  • ダッシュボード タイルの詳細を確認できるインフォーカス モード

  • 各タイルの最終更新時刻を表示する機能

  • 各タイルのソースを表示する機能

  • Planview Enterprise は、エンドツーエンドのポートフォリオであり、実行する戦略を接続して、企業全体の意思決定を改善するリソース管理ソリューションです。 Power BI 用の Planview Enterprise コンテンツ パックを使用すると、リソースと作業管理データをまったく新しい方法で視覚化できます。 資格情報を使用してサインインするだけで、ポートフォリオの投資支出、予算状況、戦略の優先度に合わせたプロジェクトの進行状況を対話形式で把握できます。

詳細については、ブログオンライン ドキュメントをご覧ください。

2015 年 10 月 6 日

  • Power BI Q&A を使用すると、簡単で直感的な質問を使用してデータを調べ、対話形式の図やグラフの形式で答えを受け取ることができます。 今回のリリースでは、データに関する知識がまったくない場合でも、Power BI Q&A を初めて使用するときに役立つ機能を追加しました。 この機能を使用するには、任意のダッシュボードを開き、Q&A 質問ボックスの近くにある [質問方法] リンクをクリックします。 Power BI には、データに基づいて複数の提案が表示されます。

  • 2 週間前のリリースでは、Power BI Desktop のレポート キャンバスに図形を挿入できるようになりました。 今週のリリースでは、Power BI Web アプリでレポートを作成または編集するときに、レポート キャンバスに図形を追加できるようになりました。

  • ダッシュボードを共有するときに電子メール通知を無効にするオプションを追加しました。 Power BI 共有ダイアログの [電子メール通知を受信者に送信する] チェック ボックスをオフにするだけの操作です。 URL が表示されます。その URL をコピーして同僚と共有すると、同僚はダッシュボードにアクセスできます。

  • Microsoft Dynamics NAV は、小規模から中規模の組織向けビジネス管理ソリューションです。 財務プロセスや業務プロセスを詳細に管理できるようになります。 Dynamics NAV ユーザーは、売上や収益、営業案件のパイプライン、収益性など、Power BI コンテンツ パックのレポートをすぐに利用できます。 これらのメトリックをダッシュボードに表示し、詳細にカスタマイズすることができます。また、データに簡単に接続して、すぐに調べることができます。

詳細については、ブログオンライン ドキュメントをご覧ください。

2015 年 9 月 29 日

  • 今週のサービス更新では、新しいレポートを作成するときに、複数のページ サイズから選択し、ページ サイズを定義できるようになりました。 この機能では、レポートの各ページのサイズと縦横比を制御します。

  • 画像とバブル チャートについて、視覚的な書式を追加しました。 縦横比をロックしながら画像のサイズを変更することで、画像のゆがみを回避できます。また、散布図のバブルを塗りつぶすかどうかを構成できます。

  • Power BI から、予備の電子メール アドレスに共有の招待を送信できるようになりました。 ダッシュボードを共有すると、元の電子メール アドレスと予備の電子メール アドレス (構成している場合) の両方に共有の招待のリンクが送信されます。

  • Power BI は、Dedicated on Multitenant (DonMT) O365 アーキテクチャのユーザーを含め、すべてのユーザーが使用できます。 マルチテナント モードの共有サービスとして Power BI を使用することになります。 ほとんどの場合、単純なセルフサービスサインアップ プロセスを実行するだけで Power BI に登録できます。職場の電子メール アドレスを入力し、名前とパスワードを入力するだけで始めることができます。 テナント管理者の場合、この手順に従ってユーザーにライセンスを割り当てることができます。

  • Azure 監査ログでは、Azure サブスクリプションの制御プレーン操作ログを確認できます。 Power BI Azure 監査ログ コンテンツ パックを使用すると、ログに含まれる豊富な情報を簡単に分析し、視覚化することができます。 コンテンツ パックからデータに接続し、すぐに使用できるダッシュボードとレポートでデータを分析できます。 詳細については、ブログオンライン ドキュメントをご覧ください。

私たちのブログをご覧ください

2015 年 9 月 22 日

  • 1x1 から 5x5 のタイル サイズが追加され、ダッシュボードを柔軟にカスタマイズできるようになりました。

  • 自分の領域と同様に、グループ領域からダッシュボードを共有 (または共有を解除) できるようになりました。 同僚が共有の招待を承認すると、共有されたダッシュボード (と関連するレポート) は読み取り専用アクセス許可で同僚の領域に追加されます。

  • 5 つの業界に関連するサンプル (お客様の収益性、人事、営業案件の分析、調達の分析、売上およびマーケティングのサンプル) を Power BI に追加しました。

  • Stripe は、オンライン ビジネスの高度な支払いプラットフォームです。 新興企業から Fortune 500 に含まれる大企業まで、数千社が Stripe を使用して、世界各国の 130 種の通貨で支払いを処理しています。 既存の Stripe アカウントを使用して Power BI に接続すると、Power BI Stripe コンテンツ パックを使用して Stripe アクティビティを監視、調査、視覚化できるようになります。

私たちのブログをご覧ください

2015 年 9 月 15 日

  • ビジュアルをピン留めするダッシュボードを選択できるようになりました。 既存の各ダッシュボードから目的のダッシュボードを選択でき、また 1 回の操作でダッシュボードを新規に作成して、そのダッシュボードにビジュアルをピン留めすることもできます。

  • さらに、ビジュアルの色をダッシュボードで制御することもできます。 レポートでダッシュボードのテーマとは異なるテーマを使用している場合に、ビジュアルで現在のテーマを保持するか、既定のダッシュボードのテーマを使用して、さまざまなソースから取得した各ビジュアル全体で一貫性をもたせるかを制御できます。

  • レポートのビジュアルをダッシュボードにピン留めするのと同様に、タイルをあるダッシュボードから別のダッシュボードに簡単にピン留めできるようになりました。

  • Power BI Pro の 60 日間の試用期間の期限切れが近づいている場合に、弊社までご連絡いただいて、試用期間の延長を要求できます。 要求が承認された場合、試用期間がさらに 60 日間延長されます。

  • comScore Digital Analytix は、最良の分析、およびオーディエンス デモグラフィックによって、ユーザー基盤に対する洞察を提供するオンライン ソリューションです。 Power BI 用の comScore コンテンツ パックを使用すれば、お客様の Web 分析データにすばやく接続してその洞察を開始できます。 このコンテンツ パックには、すぐに使用できるダッシュボード、一連のレポート、および精選されたデータ セットが含まれており、データの探索やドリル ダウンに役立ちます。 コンテンツ パックの詳細については、このブログと、このヘルプ トピックをご覧ください。

2015 年 9 月 8 日

  • フレンドリ ハイパーリンクを使用すれば、テキスト ボックスに URL 全体を表示することなく、ユーザーにリンクを提供できるようになりました。

  • ドリル機能のサポートが Power BI レポートに追加されました。 ユーザーがデータの 1 つのレベルから関連するデータに移動できるようにするドリル パスを作成することができます。

  • [データの取得] エクスペリエンスのサンプル セクションの下に、2 つの新しい業界に関連するサンプル、「IT 支出分析」と「サプライヤー クオリティ分析」が追加されました。 これらのサンプルは、お客様のデータを活用して洞察に富むレポートとダッシュボードを作成する方法に関する優れた例です。

  • Yammer データに対するさらに深い洞察を容易に得ることができる tyGraph 用の新しいコンテンツ パックの提供を開始しました。 このコンテンツ パックには、ダッシュボード、一連のレポート、および精選されたデータセットが含まれており、Measure of Active Engagement (MAE スコア) やコンテンツ消費量のメトリック (ファイル閲覧数やファイル ダウンロード数など) などの洞察を探索して提供します。 詳細については、このブログと、このヘルプ トピックをご覧ください。

2015 年 9 月 1 日

  • Webtrends は、企業が自社の顧客データの意味を理解し、デジタル マーケティングでの成功を促進するために役立ちます。 ユーザーは、Web、ソーシャル、モバイル、および SharePoint の各チャネルにわたる訪問者のアクセス行動を監視、分析し、洞察を配信することができます。 この Webtrends コンテンツ パックのリリースにより、ユーザーは Power BI を使用して、Webtrends 分析データを監視、分析、視覚化できるようになりました。 詳細については、Power BI 用 Webtrends コンテンツ パックのヘルプ ページをご覧ください。

  • Q&A の開始がよりシンプルになりました。 Q&A のテキスト ボックス内にカーソルを置くと、質問の一覧と、データに関連する主要なメトリックが即座に表示されます。 既定では、ドロップ ダウンに、ダッシュボードにピン留め済みのタイルに関する質問、およびデータセット内にあるテーブルごとのエントリが表示されます。

  • 既定で表示される動的キャンバスのサイズによって、ブラウザーのウィンドウ サイズに最適な大きさのレポート アイテムがすべてレンダリングされます。 縦横比をロックするか、または別の方法でレポートを表示するため、[ページに合わせる]、[幅に合わせる]、および [実際のサイズ] という 3 つのオプションがさらにサポートされるようになりました。

  • また、保持できるデータセットとレポートの数の制限を大きくしました。 Power BI アカウントのデータセットごとに、データセットとレポートをそれぞれ 200 まで保持できます。

2015 年 8 月 25 日

2015 年 8 月 18 日

2015 年 8 月 11 日

  • Mandrill は、MailChimp によって開発された電子メール インフラストラクチャ サービスで、広範な各種情報から電子メール キャンペーンを分析できます。 Power BI Mandrill コンテンツ パックを使用すれば、Mandrill データにすばやく接続して、ニュースレターやマーケティング キャンペーンについての洞察をすぐに得ることができます。 開始方法の詳細については、Power BI 用 Mandrill コンテンツ パックのヘルプ ページをご覧ください。

2015 年 8 月 4 日

  • Power BI は、すべての Circuit ID クラウド通信サービスを追跡して監視する機能を Circuit ID ユーザーに提供して、それらのユーザーが適切なビジネス上の意思決定を行えるようにしました。 開始方法の詳細については、Power BI 用 Circuit ID コンテンツ パックのヘルプ ページをご覧ください。

  • 本日、「ダッシュボード を共有」機能の使用をさらに容易にする拡張機能をリリースしました。 組織で電子メールに Office 365 を使用している場合は、Outlook で電子メールを送信するのと同じように、電子メール配布グループに対して共有できるようになりました。 この共有は、配布グループのアドレスを入力して [共有] をクリックするだけです。 配布グループのすべてのメンバーが、ダッシュボードを表示するための招待の電子メールを受け取ります。

2015 年 7 月 28 日

  • 今週の Power BI の更新では、SQL Sentry コンテンツ パックを使用した、データベース パフォーマンスの追跡機能が提供されるようになりました。 このコンテンツ パックには、SQL Sentry Cloud を使用して追跡する SQL Server の展開の監視に役立つダッシュボードとレポートが含まれています。 開始方法の詳細については、Power BI 用 SQL Sentry コンテンツ パックのヘルプ ページをご覧ください。

2015 年 7 月 24 日

  • Power BI の一般提供 (GA) リリースを発表しました。 Power BI の無料版を引き続き使用することも Power BI Pro にサインアップすることもできます。 GA リリースの一環として、以下の優れた新機能を提供します。

  • 新しい視覚化とレポート作成エクスペリエンス: 新しいレポート キャンバスでは、視覚化の選択肢が増え、タイトル、凡例、軸、色、背景などの書式設定をさらに制御できます。

  • Power BI のグループ: グループにより、Office 365 グループ上に構築された、強力なコラボレーション エクスペリエンスが提供されます。

  • 組織のコンテンツ パック: Power BI では、ダッシュボードとレポートの作成が非常にシンプルになり、ユーザーはこれらのコンテンツを組織のコンテンツ ギャラリーに公開できるようになりました。

  • Excel ファイル全体の取り込み: OneDrive for Business に格納されているどの Excel ブックでも Power BI に取り込み、そのブック全体を Excel Online での場合とまったく同様に表示できます。

  • CSV ファイルの取り込み: Excel や Power BI Desktop ファイルと同様に、コンマ区切り値 (CSV) テキスト ファイルも、Power BI のダッシュボードとレポートのデータセットにできます。

  • Excel、Power BI Desktop、CSV のファイルの置き換え: 更新されたバージョンのファイルを Power BI にアップロードし、既存のデータセットをそのファイルで置換できます。 このデータセットに接続されているすべてのレポートとダッシュボードが、この新しいバージョンを自動的に使用するようになります。

  • 今週の Power BI の更新では、Visual Studio Online コンテンツ パックで、作業項目の追跡機能が提供されるようになりました。 この更新には、Git リポジトリ、プル要求、および初期バージョンに含まれているバージョン管理のコンテンツに関する重要なメトリックのほか、新しいダッシュボード、レポート、および作業項目に関する洞察を提供する更新されたデータ セットが含まれます。 開始方法の詳細については、Power BI 用 Visual Studio Online コンテンツ パックのヘルプ ページをご覧ください。

2015 年 7 月 14 日

  • Acumatica Cloud ERP では、財務、物流、CRM、プロジェクト会計などの完全に統合されたビジネス管理アプリケーション一式を提供しています。このシステムは、堅牢で柔軟性に富むプラットフォーム上に構築されています。 Power BI Acumatica コンテンツ パックを使用すれば、営業案件に関するデータにすばやく接続して、そのデータについての洞察がすぐに得られます。 このコンテンツには、すぐに使用できるダッシュボード、一連のレポート、および精選されたデータセットが含まれており、日付別の成立営業案件数の合計などの詳細を探索して提供します。 詳細については、このページをご覧ください。

  • Azure HDInsight では、完全に管理された Spark サービスが提供されるようになりました。 この機能により、反復的な機械学習や対話型のデータ分析などのシナリオが実現できます。 Power BI を使用すると、HDInsight 上の Spark 内のデータに直接接続でき、シンプルかつライブの探索が提供されます。 詳細については、このヘルプ ドキュメントをご覧ください。

  • Office 365 のナビゲーションとアプリケーション起動ツールの統合。 1 回のクリックで、すべての Office 365 アプリケーションに移動できるようになりました。

  • ユーザーがタイルをクリックしたときに移動するカスタム URL の指定。 ユーザーの移動先 (特定のレポート、別のダッシュボード、SSRS レポート、または外部 Web サイト) を正確に制御できるようになりました。

  • Power BI で使用中のストレージの表示と管理

  • Q&A に表示されるビジュアルとフィールドの構成

2015 年 7 月 7 日

  • 最も期待され、要望の多かった機能の 1 つが Power BI で使用できるようになりました。 Power BI では、本日から SQL Server などのオンプレミス ソースに接続するデータセットを更新できるようになりました。 Power BI Designer ファイル、あるいは Power Query または Power Pivot を使用してブックにデータがインポートされた Excel ブックから作成されたデータセットを更新することができます。

2015 年 6 月 30 日

  • 新しい Power BI UserVoice コンテンツ パックをリリースしました。このコンテンツ パックは、UserVoice データを監視および視覚化し、すぐに使用できるダッシュボードとレポートによってそのデータの洞察を即座に得るために役立ちます。

2015 年 6 月 23 日

  • Power BI Desktop ファイルを Power BI サービスにアップロードすると、更新 (「スケジュールされた更新」または「今すぐ更新」) できるようになりました。

  • Power BI に対する、昨年 12 月以降で最大の視覚的変更である、[データの取得] に対するさらにシンプルですっきりしたエクスペリエンスをリリースします。 [データの取得] をクリックすると、選択するカテゴリ一式が配置された単一の画面が表示されます。 この変更により、自分にとって重要なコンテンツを見つけるのがさらに簡単になりました。

  • Azure SQL Data Warehouse で、柔軟なスケールや大規模な並列処理が提供されるようになりました。 本日発表された限定的なパブリック プレビュー版を使用すれば、Power BI で、Azure SQL Data Warehouse に格納されたデータに直接接続でき、シンプルかつ動的な探索が提供されます。 データ ウェアハウスに接続すると、データを探索する際に、クエリがリアルタイムで生成されてソースに送り返されます。 これにより、カスタム データ モデルを作成してアップロードする必要がなくなり、データの対話型探索が提供されます。

2015 年 6 月 16 日

  • SweetIQ を使用すれば、場所の指定によってローカルの一覧を追跡して、ローカル検索エコシステムからのデータを確認することができます。 Power BI を使用すれば、このデータを分析および監視できます。これは、SweetIQ データから作成されたすぐに使えるコンテンツを提供して行います。 開始方法の詳細については、Power BI 用 SweetIQ コンテンツ パックのヘルプ ページをご覧ください。

2015 年 6 月 9 日

  • Power BI では、MailChimp API を使用してデータを監視および探索することができ、分析用のすぐに使用できるコンテンツ一式が提供されます。 MailChimp シナリオ用に精選されたダッシュボード、レポートおよびデータセットを使用すると、「開いている合計数の曜日別上位キャンペーン」などのデータに簡単にアクセスできます。 開始方法の詳細については、Power BI 用 MailChimp コンテンツ パックのドキュメントをご覧ください。

2015 年 6 月 2 日

  • Power BI と appFigures コンテンツ パックを使用すると、アプリに関する重要な統計情報を簡単に追跡できるようになりました。 接続および開始の方法の詳細については、Power BI 用 appFigures コンテンツ パックのドキュメントをご覧ください。

**2015 年 5 月 28 日 **

  • このコンテンツ パックを使用して、QuickBooks Online アカウントのデータに関する洞察をすばやく得ることができます。 接続および開始の方法の詳細については、Power BI 用 QuickBooks Online コンテンツ パックのドキュメントをご覧ください。

2015 年 5 月 19 日

2015 年 5 月 13 日

  • Power BI に対する最新の更新を使用すれば、すぐに使用できる一連のレポートとカスタマイズされたダッシュボードで、 SQL Database Auditing によってログに記録されたデータに接続することができます。 このコンテンツ パックにより、レポート用に作成されたデータセットに基づいて、不審なイベント、通常とは異なるアクティビティ、および傾向が検出しやすくなります。 詳細については、このブログの投稿と、このドキュメントをご覧ください。

  • Azure SQL Databaseに格納されたデータに直接接続することができます。 クエリが動的に生成されてソースに送信されるため、データベースから直接に対話型レポートを作成することができます。 詳細については、このブログの投稿と、このドキュメントをご覧ください。

2015 年 5 月 7 日

  • Power BI 用 Visual Studio Online コンテンツ パックを使用すると、Git と TFVC チーム プロジェクトに関する洞察を得ることができるようになりました。 詳細については、このドキュメントまたはこのブログの投稿をご覧ください。

  • お客様にとって重要なことであるデータと洞察に重点を置きながら、外観を新しいモダンなデザイン、つまり斬新かつ特徴的なデザインに更新しました。

2015 年 4 月 28 日

  • Power BI が、 44 の言語で使用できるようになりました。 完全な一覧については、このブログの投稿をご覧ください。

2015 年 4 月 23 日

  • 新しいコンテンツ パックを使用すれば、 Microsoft Dynamics Marketing データを視覚化および探索できるようになりました。 詳細については、このブログの投稿と、このドキュメントをご覧ください。

2015 年 4 月 15 日

  • 新しいコンテンツ パックを使用すれば、 Google アナリティクス のデータを視覚化および探索できるようになりました。 Google アナリティクス コンテンツ パックを使用すれば、過去 6 か月のサイトの利用のされ方についての洞察を得ることができる、ダッシュボード、レポート、およびデータセットを入手できます。 詳細については、このブログの投稿と、このドキュメントをご覧ください。

  • すべてのカードをピン留めして、Q&A とレポートから、それらのカードに含まれた KPI およびイメージを求めることができるようになりました。

  • クエリの最後に「as card」という語句を使用すれば、Q&A でカードを使用できるようになりました。

2015 年 3 月 31 日

  • GitHub ダッシュボードに、コミュニティの構築、計算の改良、およびレイアウトの改良に的を絞った新しいビジュアルが追加されました。

  • SendGrid ダッシュボードに、さらに深い洞察を得るために役立つ新しいビジュアルと新しいレイアウトが追加されました。

  • クエリの最後に「as treemap」という語句を使用すれば、Q&A でツリーマップを使用できるようになりました。

  • Q&A とレポートからのツリーマップをピン留めできるようになりました。

  • 多数のバグ修正。

2015 年 2 月 25 日

  • バグの修正、ユーザー エクスペリエンスに対する改良、および信頼性の向上。

2015 年 1 月 26 日

  • さまざまなバグの修正によって、サービスの使いやすさと信頼性が向上しました。

2014 年 12 月 11 日

  • OneDrive に関する更新の信頼性が向上しました。 ブックが OneDrive から更新できなかった状況のいくつかが解決されました。

参照

Power BI の概要

他にわからないことがある場合は、 Power BI コミュニティを利用してください